<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>top</title>
      <link>http://www.gyhatoob.com/top/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 20 Dec 2007 09:15:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.32-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>OES更新情報</title>
         <description>　この四年間アンジーを通してサイトを運営して参りましたが、考える事多岐にわたり、今年限りでOESのページを終了させていただきます。この間、多くの方に巡り会い・支えられ・貴重な経験させて頂きました。大変ありがたく、お世話になりこころより御礼申し上げます。
　なお，更新ままなりませんが、「Flute Freak」「Work Shop」の掲載は微力ながら続けますのでよろしくお願いいたします。
</description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2007/12/oes.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2007/12/oes.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 09:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリスマスソング</title>
         <description><![CDATA[街中すでにクリスマスモードに入っていますね。ギーハトーブもクリスマスの定番曲をミディにして公開いたします。一寸山下達郎なんていいですけど、皆さん使うと著作権料とられますから止めます。すべてMP3におとしてzipで圧縮してあります。WindowsのマシンでもMacでもOKです。音質を重視していますが、BGMとして使う様に設定しましたので，ダイナミックについてはいい加減です。色々な編成で試みています。ご自由にダウンロードしてご利用下さい。再生の折には音量に注意して下さい。
ダウロードの方法は、曲目をクリックして下さい。ダウンロード始まります。PCのスペックにより多少時間かかるかもしれませんのであわてないで下さい。ゆっくりお待ちましょう。

なお，Windowsマシンの方はQuickTimeかあるいはRealPlayerが必要となります。Media PlayerではMP3は再生されませんのでご注意下さい。
　
　現在10曲ですがクリスマスに向けて増やしていきますのでご期待下さい。

<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/whitechristmas.zip">☆ビングクロスビーで有名な「ホワイトクリスマス」MP3/3.3MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/gyhatooblog/mid/silentnight.zip">☆クリスマスの定番「きよしこの夜」MP3/2.8MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/gyhatooblog/mid/wewish.zip">☆ブラスセクションが高らかに歌うあげます「ウィ・ウィシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス」MP3/1.7MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/star2006.zip">☆ピノキオと云えばこの曲「星に願いを」MP3/1.9MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/tonakai.zip">☆軽快なピアノソロで「赤鼻のトナカイ」MP3/3.2MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/jinglebells.zip">☆弦楽のピッチカートで送る「ジングルベル」ですMP3/3.1MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/joy-to-the-world.zip">☆威風堂々とパイプオルガンで「もろびとこぞりて」MP3/2.7MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/sleigh-ride2.zip">☆雪遊びがしたくなるような「そりすべり」弦楽合奏でどうぞ！MP3/2.7MB</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/christmas-eve.zip">☆「クリスマス・イブ」MP3/4.1BM *この曲はくれぐれもWEB上には流さないで下さい。著作権にひかかります。</a>
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/workshop/mid/winter-wonderland.zip">☆魅惑にサウンで「ウィンター・ワンダーンド」MP3/3.1MB</a>

]]></description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2007/12/works.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2007/12/works.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 07:17:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>OES更新情報</title>
         <description><![CDATA[☆11月2日訃報
ラブちゃんが逝ちゃった。
ラブパパから，肺がんで余命長くて半年と聞かされのが2日前，愕然とするなか、まさかと思いながら昨日，ラブパパより訃報が届きました。正直どうしたらいいのかわからず動転しました。アンジーより若いのでなおさらです。お気に入りの場所、玄関で亡くなったそうです。ラブパパとラブママが半年間ラブちゃんの為に闘うとなると，どうかなっちゃうんじゃないかと心配しましたが、ラブちゃん本当に孝行です。そんな事考えさせない間にいちゃいました。サイトで知り合った仲間ですから、ほかのみんなにも知らせなくてなならないでしょうが、ラブパパとラブママの気持ちを考えると、勝手ですが、静かに静かにそーっとしておいてあげたいという気持ちでいっぱいです。

☆9月1日、湘南のM-Familyさんのホームページがリニューアルオープンします。お楽しみに！！
☆8月3日アンジ−10歳になりました！！
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/angie/archives/cat32/" target="_blank">続きを読む</a>
☆1月14日昭和記念公園にてワンコの集まりありました。<a href="http://www.gyhatoob.com/top/angie/archives/cat32/">続・道中記</a>にアップしました．
☆12月30日、23日に<a href="http://www.yosiga.com/banana/weblog/" target="_blank">バナナ君のサイト</a>がオ-プンしています。まだお出かけでない方は是非一度！！！！
12月13日、山形のモモ家よりお便りいただきました。新しい家族増えたそうです．詳しくはアンジーの<a href="http://www.gyhatoob.com/top/angie/archives/cat34/">新着情報</a>へ。
☆12月11日、またまた横浜に出没。パセ家とプーディ家と散策を楽しみました。迷犬アンジーの<a href="http://www.gyhatoob.com/top/angie/archives/cat32/">続・道中記</a>へどうぞ！
☆<strong>11月27日公開間近！！</strong>ただ今バナナ君のサイトを制作中です。もうすぐ公開出来ると思います。今しばらくお待ち下さい！
☆10月30日「迷犬アンジー」の「<a href="http://www.gyhatoob.com/top/angie/archives/2006/10/post_21.html">続・道中記</a>」アップしました。横浜のパセリ君の所でオフ会があり、参加させてもらいました。詳しくは「<a href="http://www.bowwowpal.com/~paseri">パセリ記念日</a>」に報告ありますので，こちらもご参照下さい！
]]></description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2007/11/waywardness.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2007/11/waywardness.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 08:15:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「野暮」と「粋」</title>
         <description>　昔から日本人は抽象的な概念を表現する繊細な心をもっている。恐らくこれらの感覚を外国人に説明するには難しいかもしれないが、ひょっとするといまの日本人にとっても、日常から消えつつあリ，意識する機会が無いような気がする。
　最近、その中で納得した言葉に、「粋」がある。私だってほとんど使わない。でも理解できるなら、物事にたいして少しは真剣になれるような気がしている。

　恐らく誰もが某かの習い事やスポーツをやられていると思うから、すでに経験されていて良くわかると思うが、そこには必ず「形」と云うか「技術」がある。そういった「技（わざ）」を会得するには多くの時間や努力を要するが、その「技」の使い方が「粋」と「野暮」を分けている。「技」が「技」であるときは「野暮」になり、「技」が表から消えたとき「粋」になる。名人と云われる人たちが創作したものには必ず「技」が潜んでいて「粋」と云う言葉が当てはまる。何やら分けが分からない事を云っているかもしれないが，音楽の世界でたとえてみれば、難曲であるにもかかわらず、いとも簡単に演奏しているマエストロの姿だったり、絵画の世界なら巨匠が描いた絵を見て自分でも描けそなうな気分に錯覚させられる事が「粋」である。技術をひけらかしたり、技術が未熟であったりする事は「野暮」な事なのである。
　芸事に通じる者にとって「粋な人」といわれれば、仕事名利に尽きるだろう。納得できますかな？</description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2006/12/post_2.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2006/12/post_2.html</guid>
         <category>枕電子</category>
         <pubDate>Sat, 23 Dec 2006 10:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Flute Freakの更新情報</title>
         <description><![CDATA[ただ今準備中です！
<img style="float: left; " src="http://www.gyhatoob.com/top/info/takagi-thumb.jpg" width="100" height="87" alt="" />
<a href="http://www.gyhatoob.com/top/flutefreak/archives/003">高木綾子さんのブログを紹介します。</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/syrinx.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/syrinx.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 19 Jul 2006 23:16:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランク・ロイド・ライト</title>
         <description><![CDATA[<img style="float: left" alt="ロイド" src="http://www.gyhatoob.com/top/978wright3.jpg" width="118" height="121" />
　フランク・ロイド・ライトをご存知であろうか？
旧帝国ホテルを設計した建築家とご紹介すればお判りになると思う。先日NHKの日曜美術館で放映された一コマに、彼の残した言葉が紹介されてた。

"God"の"G"は大文字で書くだろ。
"nature"の"n"も大文字で書くべきだよ。

　つまり"神"と"自然"とを同じ扱いにするべきだと云っているわけである。日本に造詣が深かったロイドは自然に対する意識を日本人から学んだと云う。こういった発想はアルファベットの国独特のものだから、日本人にはないけれども、意味が深くてすばらしい考え方だと思うが、どうだろう？]]></description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/post.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/post.html</guid>
         <category>枕電子</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 12:19:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>500の自画像</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.gyhatoob.com/top/info/IMG_07931.html" onclick="window.open('http://www.gyhatoob.com/top/info/IMG_07931.html','popup','width=400,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img style="float: left;"src="http://www.gyhatoob.com/top/info/IMG_0793-thumb.jpg" width="200" height="255" alt="" /></a>　先日久しぶりに紀伊国屋によった。特別探し物があったわけではない。ウィンドーショッピングである。何気に一角で見つけたタイトルが「500の自画像」。古くは紀元前2世紀エジプトの高官からレンブラント・北斎・ピカソへと現代に至る東西古今の著名な画家500人。キャンパスに描かれた己の顔に、何を込めたのか。ページをめくるたびに興味津々である。

発行者リチャード・シュラッグマン
ファイドン株式会社
]]></description>
         <link>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/500.html</link>
         <guid>http://www.gyhatoob.com/top/2006/07/500.html</guid>
         <category>枕電子</category>
         <pubDate>Sat, 15 Jul 2006 15:27:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
